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函館・湯の川・大沼・奥尻

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長万部温泉での日帰り入浴を楽しもう!入浴時間や料金・浴露天風呂

寒いときには、温泉に入って体を温めたいですね。 そんな時には、日帰り入浴を楽しめる温泉がありがたいです。 長万部温泉は、昭和30年(1955年)に天然ガスのボーリング中、偶然に天然ガスと一緒に温泉が噴出したのがはじまりです。 その後、新たに...
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長万部温泉泉質・効能!食べてみたい絶品かにめしと温泉へのアクセス

北海道の道南にある「長万部町」。 「長万部」は、よく北海道の読みにくい地名に入っていますが「おしゃまんべ」と読みます。 長万部町は、太平洋に面し室蘭市から森町までの天然の大きな湾、噴火湾の最深部にある町です。 毛ガニやホタテなどの漁業や野菜...
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世界に二つだけのドーム!二股ラジウム温泉の泉質・効能・日帰り入浴

二股らじうむ温泉旅館 北海道長万部町にある「二股らじうむ温泉旅館」は、長万部駅からはおよそ18キロ、国道5号線からは山側に8キロ入ったところにある一軒宿です。 「二股らじうむ温泉旅館」には、世界に2つしかない石灰華のドームがあります。 長さ...
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世界でも珍しい二股ラジウム温泉!歴史や役立つ宿泊情報にアクセスも

二股らじうむ温泉旅館 北海道長万部町「二股らじうむ温泉旅館」は、昔から北海道で療養用の湯治宿として知られています。 二股の読み方は、「ふたまた」と読みます。 アイヌ語で「ベタヌ」、川の股という意味です。 長万部川とチライ川が合流する場所で、...
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函館港目の前で賑わいを見せる朝市!人気のイカ釣りや駐車場について

北海道函館市、JR函館駅のすぐ横には、とっても大きな市場があります。函館朝市です。 函館市に行ったら寄ってみたいスポットですね。港もすぐ裏手にありますから、蟹や鮭をはじめとした北海道を代表する新鮮な海産物。また近郊の農園からの直売品などが所...
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五稜郭タワーから見る五稜郭と函館市の壮観な風景!料金や駐車場は?

函館市の観光スポットになっている「五稜郭」。もよもとは、蝦夷地を管理して外国から守るため「箱館奉行所」として造られたものなんです。明治になってすぐ繰り広げられた、戊辰戦争最後の戦い、箱館戦争の主戦場でした。「箱館奉行所」は、函館戦争の2年後...
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五稜郭建築の訳は?戊辰戦争最後の戦いの舞台!そして奉行所の復元へ

函館市にある「五稜郭(ごりょうかく)」は、「五稜星(ごりょうせい)」の形をした公園です。「五稜星」というのは、蝦夷地を開拓していた開拓使たちが、北海道へ向かうときに目印にしていた北極星のことなんです。 「五稜郭」は榎本武揚、大鳥圭介、新選組...
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天使の聖母トラピスチヌ修道院の生活や見どころ!ここで買えるお土産

函館市の高台に建つ「厳律シトー会天使の聖母トラピスチヌ修道院」 毎日観光バスが並びたくさんの人が訪れますので、まるで函館市の普通の観光スポットかと思うくらいです。 しかし、「トラピスチヌ修道院」には、たくさんの修道女が暮らし。規則正しく祈り...
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函館港の歴史と湾内を楽しむ観光船クルーズ!青森と繋がるフェリー

函館山から函館市内を見ると右が津軽海峡、左が函館港です。 アイヌの人たちは、函館をウスケシ(湾の端)と呼んでいました。室町時代の享徳3年(1454年)に津軽の豪族だった河野政通が宇須岸(ウスケシ)と呼ばれていた漁村に館を築きました。この館が...
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函館山の夜景は100万ドルの輝き!きれいな理由と見頃の時間は?

標高334メートルの函館山は、海に突き出した形でそびえています。 御殿山を主峰に、薬師・観音・愛宕・地蔵・七面・鞍掛山など12山々が連なり函館山と呼ばれています。 この山を遠くから見ますとちょうど、牛がふせた形に似ていますので、臥牛山(がぎ...
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港町函館の赤レンガ倉庫の歴史と見どころと周辺に広がる景観の魅力!

カモメの鳴き声と風にただよう柔らかな潮の香り。エキゾチックな雰囲気の漂うベイエリア。まるで一幅の絵を見るような建物と漂う港町の風情。赤レンガ倉庫は目の前に広がる函館港に沿うように建っています。 函館の観光スポットの写真などで一度は見たことが...